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Cordoba Ticket
JA
The long pond with water jets in the gardens of the Alcázar de los Reyes Cristianos, lined with trees and trimmed hedges

コルドバ · アンダルシア · メスキータのすぐ隣

キリスト教徒の王たちのアルカサル:チケット、開館時間、見どころ

グアダルキビル川のほとりに建つ、中世の城塞宮殿。イサベル女王とフェルナンド王が、グラナダ攻めの拠点にしました。庭園、塔、ローマ時代のモザイク、王の浴場があります。

本日

各月の開館時間は「開館時間」ページをご覧ください。

    2026年10月30日に公式サイトで確認済み · 公式情報

    要点

    • 冬(9月16日から6月15日)のアルカサルは、火曜から金曜が8:15から20:15、土曜が9:30から17:30、日曜と祝日が8:15から14:15です。月曜は休みです。
    • 夏(6月16日から9月15日)は、火曜から日曜の8:15から14:15で、最終の回は14:00です。
    • 中にはムデハル様式の中庭、ローマ時代のモザイク、王の浴場、広い庭園があります。
    • メスキータがすぐ隣なので、同じ日に両方回れます。両方とユダヤ人街を回る組み合わせツアーもあります。

    王家の歴史をもつ城塞

    現在の城塞は、1328年にアルフォンソ11世が、ローマ、西ゴート、ウマイヤ朝の遺構の上に造らせたものです。のちにイサベル1世とフェルナンド2世が、グラナダ遠征の拠点にしました。1486年か1487年には、コロンブスがここへ支援を求めに来ました。二人は資金を出しましたが、航海を後押ししたのは1492年にグラナダが陥落してからです。

    暗い一面もあります。1482年から異端審問所がこのアルカサルを使い、約3世紀のあいだ、ここに法廷を置いていました。

    中で見られるもの

    Crenellated battlements leading to a tower with a small belfry and a tiled roof at the Alcázar de los Reyes Cristianos

    城壁からは4つの塔が立ち上がっています。オメナヘの塔、ライオンの塔、異端審問の塔、鳩の塔です。入口はライオンの塔で、中のモザイクの間には、1950年代の終わりにコレデラ広場の地下で見つかったローマ時代のモザイクが展示されています。王の浴場は1328年のものです。

    庭園は、今の形になったのが20世紀の半ばです。

    ビジターガイド

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